おはようございます。

健常の時,リースではありましたが,パソコンの予算獲得の予算関係をやったことがあります。

その前は,会計担当課出納係にいました。

 

当時は伝票は旧様式。

地元銀行の出張所が会計課のとなりにいました。

主に基金の管理,毎日の小切手をやりました。

 

中途脳疾患障がい者になり,5回異動。

全部外の機関。

常駐私だけ、非常勤職員1人が1年。

本庁のある部署から日替わりでひとり派遣されました。

台風が一回あった時,車のライト,消防用ライト(自費購入)で鍵をしてたこともあります。

突風,ひょう,大雨が6月後半にありました。

他職員は「私は知らん。」状態。

世間はこんなものと思っています。

 

 

 別がことですが,世界的に有名が脳外科,福島先生が「生還するか,片麻痺になるから,だれが執刀したかによってに決まる。これが日本の現状だ。」といったことがあります。

 私の場合,耳鼻科も同じ。

 近隣の大学病院耳鼻科で脳外科医は「手術はOK」で,耳垂れ,耳鳴りの手術をしました。

 退院後,当時の耳鼻科医に行きました。

開口一番「誰が執刀した?」と言いました。

今も耳鳴りは大きいです。

週2回,開業した耳鼻科医に通っています。

脳疾患もエンドレスです。

血液検査,自覚症状でチャックしている状態です。

言語障害のため語尾等はお許しください。,